ちびはまだ生後3ヶ月くらい。
まだおっぱいがほしいらしいが、
ぼくの足をおっぱいのかわりにかぶりつくのはやめてほしい。

ゴリゴリと骨を狙うかのように噛むので、素足だとなかなかの痛さだ。
母の辛さを知った今日このごろである。

月: 2010年7月
-
まだおっぱいがほしいのか
-
よなご映像フェスティバル2010
以前にも紹介した、よなご映像フェスティバルの宣伝です。
10月22日~24日に鳥取県米子市というちっさな地方都市で開かれる
自主映画の祭典「よなご映像フェスティバル2010」(リンク先を見てね)
「あなたがカントク」というテーマで、プロアマ・ジャンル等問わず、映像作品を募集しグランプリを決めちゃおうというものだ。ぼくは今年からスタッフとして関わっているが、
正直映像のことはこれっぽちも理解していない。
自分が撮った映像は我が家の猫くらいで、
Youtubeにアップして、外人さんにキュート!とお世辞を言ってもらうくらいだ。
ぼくは作り手にはなれない。しか~し!
ゴダールや小津を知らなくても、
スタイリッシュな映像の撮り方なんてわからなくても、
気軽に参加できる企画がある。
それが「空想映画ポスター展」だ。

この画は某氏がこの企画の為に描き下ろしてくれたものだ。
詳細はリンク先をみてもらいたい。
簡単に言うと、自分の好きな人が、好きなストーリーで、好きなだけ演じてくれる。
その作品の宣伝ポスターを作ってみる。
それが空想映画ポスターである。これだったら、
動画を撮る機材を持っていないぼくでも、
エスプリを効かせるほど映画的語彙を持っていないぼくでも、
ペンと紙、もしくはPCさえあればアイデア一発で映画を作った気分になれる。さっそく自分が観てみたい空想映画を考えてみよっと。
「髪結いの亭主」や「奇跡の海」みたいな映画がいいな。でもポスターはこんな感じのが好き。

こんなのはどうだ。(映画じゃないけど)

とかいろいろ考えていると楽しいけど、まとまらない。言い忘れたけど、
もちろん今まで同様、映像作品も募集してます。
フォーマットや応募方法などはよなご映像フェスティバル2010のHPを見てください。 -
しつこいよ。ちび。


