くろはしばしばこのようになるが
特に他の子とドツキ合いの喧嘩をしている様子もなく
原因はよくわからない
今すぐ病院に行かなくちゃ、までではないだろう
しばらく様子見しようと思うが
くろは今、三重苦を抱えている
ハゲ まぶたが開かない 黒くてよくわからない
特に写真に撮ると、黒くてなにがなんだか
黒猫の写真の撮り方を誰か教えてもらえないでしょうか
くろはしばしばこのようになるが
特に他の子とドツキ合いの喧嘩をしている様子もなく
原因はよくわからない
今すぐ病院に行かなくちゃ、までではないだろう
しばらく様子見しようと思うが
くろは今、三重苦を抱えている
ハゲ まぶたが開かない 黒くてよくわからない
特に写真に撮ると、黒くてなにがなんだか
黒猫の写真の撮り方を誰か教えてもらえないでしょうか
一番図体がでかく多分ケンカも強いであろうくろだが
非常にビビリである
先日嫁が見たことだが
外で子供がギャーギャー騒いでいて、その声にびっくりしたくろは
何を思ったのか網戸に体当たりし、網戸が外にはずれてしまった
外への逃げ道ができてしまい、くろはダダダッと外に駆け出したが
そのままどこかに逃げるわけでもなく
外に出たことのないくろは怖くて、ベランダの隅っこで座り込んでいたらしい
スラッシュドットの記事によると
アレルギーフリーの猫がアメリカで開発されたそうだ
National Geographic News記事によると、カリフォルニア州サンディエゴのバイオ企業Allercaは、交配計画によって猫アレルギーの人でも安心して可愛がることのできる猫GD hypoallergenic catを開発し、注文の受付を開始したそうだ。
Allercaの科学者は猫アレルギーの原因となるアレルゲンFeld 1を生み出す遺伝子配列を調べ、Feld 1を作りにくい形質の猫を選択的にかけあわせたのだという。
4000ドルという値段が安くは無いが、今まで自分や家族のアレルギーのために猫を飼えなかったという人には朗報であろう。
遺伝子組み換えなど、生理的に受けつけにくい手法ではなく
交配によって作り出すので、血統書つきの猫とほぼ同じである
4000ドルも出して猫を買うくらいなら
そのお金で不幸な猫を助ける方がいいと思うのだが
僕はアレルギー体質で年中鼻水タラタラであるが
猫の毛はアレルゲンになるのだろうが、あまり気にせずいる
ウチの子たちをブラッシングすると必ず鼻にくる
しかし本格的な猫アレルギーの人は
猫が近くにいるだけでしんどくなってしまうのかな
そんな人には朗報なのだろう
注意 ここから先は非常に個人的な意見です
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