Saint Etienne = 青春ポップス? プラティニ?

Saint Etienneというと
甘酸っぱさとサッカーボールを思い出す

まずはミシェル・プラティニだ
もじゃ将軍
というかフランスリーグのサンテチエンヌというクラブである
小学生の頃なけなしの小遣いをはたいて買ったサッカーマガジンの
各国リーグの情報でサンテチエンヌの名前を知った
今は見る影もないが、その頃は強豪だった
雑誌でしか見る事ができない遠い遠い異国の、憧れのクラブ

甘酸っぱさとはもちろんセイント・エティエンヌ

Saint Etienne – Hobart Paving

もし僕が学生だった頃にYouTubeFoxyTunesがあったら
四六時中PCに張り付いて必ずやニートになってるだろう

どうでもいいことだが、サラ・クラックネルもう今年で40歳なんだ
少しショック

どうでもいいことだが、嫁はこの曲のサビを
どんとけつかっちん
と歌う
そんな歌詞では僕の青春が台無しである
少しショック

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